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商品一覧

  • 北海道産ゆめぴりか

    北海道産ゆめぴりか
    圧倒的なおいしさ「ゆめぴりか」
    北海道最上級ブランド米。6年連続 食味ランク特A獲得。

    北海道から日本一おいしいお米を!という北海道民の「夢」をのせて、アイヌ語で「美しい」を意味する「ぴりか」を合わせて名付けられました。
    北海道内の一般公募で寄せられた3,422通の中から選ばれました!

    つややかで美しい炊きあがり。豊かな甘みで濃い味わいです。
    北海道米の中では特に粘りが強く低アミロース品種の1つ。
    白いごはんそのものを味わうのがオススメです。幅広い年代から高評価を獲得。

    ANA国際線ファーストクラスに採用。
    おいしさはもちろん、厳しい品質基準をくぐり抜けたお米であることや、試行錯誤を繰り返しながら最高峰のお米が生まれてきたストーリーがANAの企業コンセプトにふさわしいと評価され、平成22年産、平成23年産、平成24年産とANAの国際線ファーストクラスの機内食として採用されました。

  • 北海道産ななつぼし

    北海道産ななつぼし
    ななつぼしは、ゆめぴりかと並ぶ特A獲得ブランド米。
    星がキレイに見えるほど空気が澄み切った北海道で生まれたお米です。
    きらきらと北斗七星のように輝いてほしいという願いが込められています。

    つや、粘り、甘みのバランスが抜群!
    冷めても変わらない美味しさに特徴があります。
    粘りは少なめでさっぱりと、噛めば噛むほど旨みがあり、お寿司やお弁当に向いています。
    ゆっくりとたっぷりの水に浸してから、炊くと美味しくお召しあがりいただけます。
    無洗米としての適正にも優れています。

    ななつぼしは北海道で現在定番に食される品種です。耐冷性に優れ、食味も「ほしのゆめ」並みとなっており、北海道内で生産量1位・消費量1位と急激に生産量を伸ばしています。また、特に寒い北海道での稲作は、一般的に他地域より農薬の使用量が少なく済む為、安全性の面でも優れていると言えるかもしれません。

  • 北海道産ふっくりんこ

    北海道産ふっくりんこ
    平成15年に北海道の推奨米とされ、函館周辺などの道南だけで展開されていました。
    その後、品質と美味しさが広まり、平成19年度には北海道内全域での販売となり、平成20年度には全国デビュー!

    地元の人に美味しいと言わせたい、、、という思いから生まれたこのお米は、その名の通りふっくらと柔らかく、甘みのあるお米で、適度な粘りとツヤがあり和食に良く合うお米です。 やや甘味が強く和食全般にぴったりです。

    平成27年産米食味ランキングでは「ふっくりんこ」はゆめぴりかやななつぼしと並んで最高位の特Aに輝きました。
    JAL国内線ファーストクラスにも採用。
    品質管理の厳しさからうまれた、おいしく高品質なふっくりんこはJAL国内線ファーストクラスの機内食に採用される高級なお米となりました。
    生産者の強い「こだわり」がJAL国内線ファーストクラスのコンセプトに合致し採用に至ったそうです。

  • 群馬県産ささにしき 無農薬 無化学肥料 農家直売米

    群馬県産ささにしき 無農薬 無化学肥料 農家直売米
    ささにしきは純粋なうるち米です。
    あっさり・さっぱり淡白で飽きない味。くどくなく甘すぎないのでおかずを活かすお米と言われています。

    無農薬、無化学肥料。農家直売米です。

    ちまたではアトピー抑制や米アレルギーになりにくいと話題!
    米アレルギーの原因ははっきり解明されていません。
    しかし、もち米系の品種改良が繰り返されたお米は発症しやすく、「ささにしき」などのうるち米系の品種は、発症しにくいことが分かっているそうです。

    これにも個人差があるようですので一概には言えません。
    日本では粘りがあってモチモチしているお米が美味しいといわれるため、低アミロース米へと品種改良する傾向がありますが、無理な品種改良がアレルギーの原因になっていると指摘する声もあるようです。

  • 北海道産ゆめぴりか無洗米

    北海道産ゆめぴりか無洗米
    北海道最上級ブランド米「ゆめぴりか」の無洗米です。
    ゆめぴりかの旨味を極限まで残して無洗米にしています。

    1〜2回すすいで頂いた方が旨味がよりいっそうアップします!
    従来通り洗って炊いてもかまいません。
    ※若干の白濁はデンプンですので安心して炊き上げてください。

    無洗米をおいしく炊くためには水加減が大切です!
    目安として約2割くらい多めに加水してください。

    ANA国際線ファーストクラスに採用。
    おいしさはもちろん、厳しい品質基準をくぐり抜けたお米であることや、試行錯誤を繰り返しながら最高峰のお米が生まれてきたストーリーがANAの企業コンセプトにふさわしいと評価され、平成22年産、平成23年産、平成24年産とANAの国際線ファーストクラスの機内食として採用されました。

  • 北海道産ななつぼし無洗米

    北海道産ななつぼし無洗米
    北海道産ななつぼしの旨味を極限まで残した無洗米です。
    1〜2回すすいで頂いた方が旨味がよりいっそうアップします!
    従来通り洗って炊いてもかまいません。
    ※若干の白濁はデンプンですので安心して炊き上げてください。

    星がキレイに見えるほど空気が澄み切った北海道で生まれたお米。
    つや、粘り、甘みのバランスが抜群、冷めてもおいしさ長持ち、お弁当、お寿司などに人気です。また、無洗米としての適正にも優れています。

    ななつぼしは、ゆめぴりかと並んで最高位の特Aに輝いています。

  • 北海道産ふっくりんこ無洗米

    北海道産ふっくりんこ無洗米
    旨味を極限まで残した北海道産ふっくりんこの無洗米です。
    1〜2回すすいで頂いた方が旨味がよりいっそうアップします!
    従来通り洗って炊いてもかまいません。
    ※若干の白濁はデンプンですので安心して炊き上げてください。

    北海道産ふっくりんこは、見た目はその名の通りふっくらとしておりツヤがあります。やや甘味が強く和食全般にぴったりです。平成27年産米食味ランキングでは「ふっくりんこ」はゆめぴりかやななつぼしと並んで最高位の特Aに輝きました。

    ◆函館から全国へ 北海道産ふっくりんこ
    平成15年に北海道の推奨米とされ、函館周辺などの道南だけで展開されていました。
    その後、品質と美味しさが広まり、平成19年度には北海道内全域での販売となり平成20年度には全国デビュー!

    地元の人に美味しいと言わせたい、、、という思いから生まれたこのお米は、その名の通りふっくらと柔らかく、甘みのあるお米で、適度な粘りとツヤがあり和食に良く合うお米です。

  • 北海道産ななつぼし 農家直売米

    北海道産ななつぼし 農家直売米
    北海道岩見沢市、松浦さんが精魂込めて作った北海道産ななつぼしです。

    甘みがあり、ツヤ、粘り、コシのバランスが最高です。
    冷めてもおいしさ長持ち、お弁当、お寿司などに人気。コシヒカリ・ひとめぼれ以上に美味しいとの評価があります。

    ◆厳しい寒さに宿る圧倒的なおいしさ
    しばれる寒さと米作りは対局にあるように思えますが、道民がずっと耐えてきた・・・そして、ある意味親しんできたこの寒さを活かして「ななつぼし」は生まれました。

    特に寒い北海道での稲作は、一般的に他地域より農薬の使用量が少なく済む為、安全性の面でも優れていると言えるかもしれません。
    低農薬は意識しこだわっているポイントです。
    作付販売量も年々と増え続け、北海道ではメジャーに食べられており、これからも期待が高まる品種です。

  • 北海道産つちこがね

    北海道産つちこがね
    北海道産オリジナルブランドつちこがねは、艶があり、粘りが強く、香り味を重視した良食味で安定しています。

    高級レストランや割烹店などで支持の高いこだわりのオリジナルブランドですが、もちろん♪ご家庭の食卓でもどうぞ。

  • 北海道産のお米

    北海道産のお米
    北海道といえば、じゃがいも、とうもろこし、小麦、牛乳などを思い浮かべます。しかし、実は、お米についても全国トップクラスの大生産地なのです。

    広大な大地と豊かな水を生かし、大規模な水田が北海道の各地で営まれ、作付面積も収穫量も、毎年、新潟県と一、二を競っているほどです。

    しばれる寒さと米作りは対局にあるように思えますが、道民がずっと耐えてきた・・・そして、ある意味親しんできたこの寒さを活かしてゆめぴりかやななつぼし、ふっくりんこは生まれました。

    また、この厳しい寒さこそが、北海道の米作りを強くしました。
    もちろん、米の研究者や農家の努力の結果でもあります。

    お米の粘り、おいしさを育むのは寒暖差です。温暖化により、かつての新潟県の環境がいまの北海道にあるのです!北海道の将来を担うエースとして期待され、現在は大変人気のある北海道米を是非味わってください。

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